今回は、あれこれ考えてるうちに、なぜかほぼノープランで万博に突撃したお話です。

いやいや、なんでやねん
結論から言うと、もちろんそれなりにしっかり楽しめましたが、
そりゃちゃんと準備してから行くことにこしたことはありません。(੭ ᐕ)੭
やらかしたことなど、反省も含めてまとめておきます。笑
今回は、ほぼノープランで行ってしまった私の場合の準備編。
万博関連アプリやサイト、持ち込み禁止物等もまとめてみました。


はじめに・ほぼノープランで行くまでの経緯



万博やってるよねぇ…
一回は行っておかないと後悔するかもしれない…
と、いうことで、一回は大阪・関西万博のは行ってみようと思っていたのですが、
せっかく行くなら、ちゃんといろいろ予定立てて…とか考えているうちに、もう7月。



下手したら、自分の場合、このまま行かずに終わっちゃうかも…
世の中が夏休みに入る前に、要はもっと混む前に一度行っておきたい。。



いつでも行けるように
イメトレしとこ
ということで、YouTube の投稿をちょっと見たりしました。(イメトレ?)
いや、本当はね、事前にいろいろ準備しようと思っていたんですよ…?
それからいいタイミングで行こうと思っていたんです。
しかし、準備らしきことは何もしていないのに、実際に行くことにしたのは、「天気が悪い」「仕事が多分早く終わる」この条件が揃った7月のある日でした。
前日にこの条件が揃うことに気がついて、「人少ないかもしれないし、行けたら行ってしまおうかな」とふと思ったのですが、その日は忙しくて地図の印刷もままならず、寝る前に1つYouTubeの動画を見たくらい。それでも行く可能性はゼロじゃないから、最低限準備くらいは…と思って、前日の夜に、雨天兼用の折り畳み傘を探し出すところまではやりました。(゚∀゚)
当日の朝の通勤時間にYouTubeを見て、やっぱり最低限の準備はいるよね、と改めて思い、ほぼ何も準備していない自分に迷いが生じる。だって傘くらいしか準備していないから…🌂
当日の朝はものすごい土砂降りで



雨の日は足元がぬかるんでいて大変でしたぁ
っていう誰かのコメントを見て、さらに日和る自分。
(ちなみに、土砂降りの雨がやんだあとに訪問した今回は、靴が濡れることもなく(なんなら普通のパンプスw)、ぬかるみについては行く場所によるのかなと思った次第です。)
でも…
当初の予定よりは遅くなったものの、仕事が終わってみたら雨がやんでいて、天気予報もその後は30%くらい。



なんか遅くなってしまったけど…次に仕事が早く終わるのがいつになるか分からないし、折角のチャンスだから行っちゃおうかな?
雰囲気楽しむだけでもアリってことで!!
となり、家に帰らずに万博会場に向かうことにしました。
ここまで読んでくださった方はもうお気づきかと思いますが、今回は夜間券で楽しませていただきました。🎫
準備しようと思っていたこと
事前に準備しようと思っていたことは以下の通りです。
- バーチャル体験でイメトレする
- 紙の地図を準備する
- アプリをダウンロードする
- 便利なWebサイトを確認しておく
- チケットを買う
- シャトルバスの運行時間を確認する
- 行きたいパビリオンをピックアップする、グルメチェックも
※ 結局ほとんど事前に準備できないまま突撃した
バーチャル体験をする



バーチャル体験してたらさ
シミュレーションができてスムーズに回れそうじゃない?
ということで、万博行った後ではあるけど、ダウンロードしてみました(これはパソコン版)。




見た感じの雰囲気はリアルなものに近い!
中にも入ることができます。




パビリオンによっては、展示内容が現実のものと同じ、というわけではないらしいのですが、しっかり作りこまれています。


私が今回ダウンロードしたものはPC版ですが、更新データをちょくちょくダウンロードするので、容量はそれなりに必要なようです。
何回か更新データをダウンロードして、先ほど見てみたら790MBになっていました。



いや、まあ、一般的なゲームアプリで考えると、少ないですけどね
実際の万博と全く同じ…というわけではないし、必須ではありませんが、興味ある方は体験してみてください✨


紙の地図を準備する
これは言うまでもないんですけど…ねぇ?🥲
紙の地図は本当に便利です。サッと見れるし、自由にメモもできるし。



頭の中に地図と情報が入っていればいいんだけど…
ほんと準備しておくべきものだよ



アプリとかの地図も便利だけど
スマホのバッテリー温存しておきたいしね


公式サイトや公式アプリの地図でもいいのですが、多くの方に推奨されているのが以下の地図。
めちゃくちゃ有名なので、皆さんもご存知かと思いますが、つじさん @t_tsuji という方の作っていらっしゃる地図がめちゃくちゃ分かりやすいし便利らしいです。
自分もぜひ利用させて頂こう!と思っていたんですよ?準備できなかったけど…。



万博会場では、ちゃんと地図を持参されている方は
かなり多かったです (当たり前)。
しかも、ご自身でされたかは分かりませんが、ラミネート加工をしている方も多くいらっしゃいました。
こうしておくと、多少の雨くらいなら問題なさそうなのでいいですよね。
ちなみに、万博会場でも地図は売っているそうです。前調べた時は確か200円くらいでした。
もしまた行く機会があったら、絶対に地図持っていきます。
アプリをダウンロードする
これも皆さんが当たり前にやってることかもしれませんが、なんか、「今度やろ」とか思ってるうちに、ダウンロードしないまま出発しまいました。
会場に向かう電車の中で急遽ダウンロードしたのが以下の左2つ。右の大阪ヘルスケアパビリオンのアプリだけは、カラダ測定ポッドStation版を使う時にダウンロードしたものです。
結論から言うと、自分は今回は真ん中1個のアプリで十分でした。
(バス使わなかったのと、大阪ヘルスケアパビリオンには行けなかったから)


EXPO2025Visitorsは、万博公式アプリ。


実際のアプリはこんな感じ。



ここからいろいろなリンク先にも飛べるし、これはマストですね。
ちなみに、レストラン系はラストオーダーが20時台のところも多いような気がしますが、このアプリで確認することはできません。行きたいお店がある時は早めに行動した方がいいです。


ラストオーダーは20時40分くらいだった
KANSAI MaaSは、バスのチケットを購入するためのアプリです。
アプリの口コミがあまり良くなかったので、実際どんなものか試して見たかったのですが、今回時間が合わなくて利用できず。
便利なWebサイトを確認しておく
事前に準備できなかったけど、会場に向かう電車の中で確認しました。
最初の3つはアプリからもアクセスできると思いますが、お気に入り登録とかしておくと使いやすいと思います。
公式Webサイト
▲ 公式サイトです。ここからデジタルチケットを買うこともできます。
今週の万博


▲ イベントなどの情報収取に。
今日の万博


こんな感じで、待ち時間とかを確認することができます。
このスクショを撮ったのが時間外だったので、左のスクショでは、待ち時間が表示されていませんが、実際はおよその時間が表示されます。
万博GO


絶対リンクしておいた方がいいサイトはこちら。万博GO。
待ち時間を調べようとしてググッていて出会いました。


シンプルで非常に見やすいです。
この待ち時間表は製作者さんのDiscordメンバーの現地報告をもとに作成されているそうで、実際の待ち時間と異なることがある、との注意書きはありますが、かなり参考にさせていただきました。


あと、上の表もいいのですが、地図を持参しそびれた私は、このマップ表示が分かりやすくて、これにめちゃくちゃお世話になりました。
何回もこれを見ていたので、自然と会場のマップを覚えてしまいました。笑
当日予約状況
えびさんという方が作ってくださっている非公式のサイト。2025年7月現在、「万博 当日予約」で検索かけたら上位に表示されると思います。


こんな風に随時更新されています。
(自宅から閲覧できていますが、全部×なので、実際とは違うかも。会場内で使えるようにしている、とのことです。)
当日予約枠を使いたい方は参考になるかと思います。
当日予約について・おまけ
なお、7月25日から住友館では予約なし枠を、抽選式デジタル整理券に変更されるそうです。
これかなり良さそう。
他の人気館もこうしてくれると、より快適にまわることができそうですよね。🙂





やらかしで私は当日予約ができない状況でしたが、知らない人たちの会話で、夕方でも「全然予約取れない」と話をしているのが聞こえたから、やっぱり当日予約だと人気パビリオンはなかなか厳しいのかもしれないなと思いました。。
なお閉館直前くらいでしたが、人気のヘルスケアパビリオンで「今なら空いてますよ〜」って呼び込みされていたから、最後まで諦めないのも大事なのかも…🥺
チケット買う
チケットについては、一回限りのものや、複数回パス、特別割引券などがあります。
デジタルチケットを購入するか、紙チケットの購入、もしくは当時現地で購入などがあります。


デジダルチケット以外を購入する場合の注意点としては、一部パビリオン等の予約ができないチケットがあること、アプリにチケットを追加する場合は、入場前に行うこと!です。



入場後のチケットは登録できないので、パビリオンの予約とかができなくなります…


詳細は、公式サイトをご確認ください。
今回私は夜間券を使用したので、大人1枚3700円。
上の表は17時からとなっていますが、期間限定でトワイライトキャンペーンをやっていて、16時から入場が可能になっていると思います(いつまでかは不明)。16時からなら、夜間券でもかなり遊べそう。



そんなわけであわよくば16時に入場したいと思っていたのですが
流石に無理で、実際私が到着した時には17時過ぎてましたw


シャトルバスの運行時間を確認して予約する
西ゲートから入るならバス。(西ゲートの方が人が少ない)
ということもありますが、「自動運転バス」に興味があったのと、ルートによっては、建設途中の阪神高速「淀川左岸線2期」区間を走るらしいので見てみたい、ということがあって、乗ってみたいと思っていました。
ただ、自動運転は必ずしもいつもやっているわけではないようなので、運ですね。🚌
ちなみに、今回は最終出発時間をすでに過ぎていたので、予約どうするという次元ですらありませんでした…(゚ーÅ)
行きたいパビリオンをピックアップする🍕グルメチェックも
これもできることならやっておきたい、というか可能なら事前予約までやっておきたいところ。
公式サイトの紹介ページや、YouTubeの一般の方の体験談も参考になるかと思います。



まあ、、今回は私予約なしで行き当たりばったりだったんですけどね…
イタリア館見てみたいなーとか、、いくつか行ってみたいところはあったのですが、人気パビリオンは予約なしではよぼど運が良くないと難しいかも🥺
なのでそういうところは今回は最初から諦めていて、雰囲気を楽しむことに徹しました♪それはそれで悪くはないと思っています。
行くことにこそ意味がある、みたいな。🥳
↑ 各国の紹介動画も一部公開されていました。
予約なしで全員が絶対に見ることができて、多くの方が満足できるのは、これ、大屋根リングでしょう。


ギネス世界記録に認定されている、最大の木造建築物です。
外径が675m、とにかくでかい。
天気が悪くなければ、リングの上をお散歩するのも楽しいです。
進撃の巨人の壁や、そのモデルにもなった、ドイツのネルトリンゲンを思い出した方も多いのでは…
これを見るだけで私はもう半分くらい満足したかもしれません (個人の感想です)。
上にのぼって全景を見渡すのももちろん楽しいのですが、個人的には下からこの構造を見るのが迫力があってよかったです。



食事ができるところも91箇所あって、場所もバラバラなので、
何が食べたいか、どこで食べることができるのか、時間や予算はどうか、ということも調べておくとスムーズです🍽️
万博にはいつ行くのがいいのか
7月中旬〜下旬頃においては、月曜日から木曜日あたりが比較的人が少ないようです。
ただ、開催初期に比べると、平日もかなり混むようになってきているようです。
天候に左右されることはあるのか…?
雨の日は比較的人は少なめとはいえ、こちらも増えてきているようです。
また、閉会が近づいてくると、より混む傾向にあるみたいです。



えっ、つまり増えていく一方ってこと?
行く予定で時間の余裕がある方は、早めに予定を組むのが良さそうです。
持ち込み禁止の荷物を確認しておくこと
結構注意が必要なのは、スーツケースですね。キャスター付きのスーツケースは禁止になっているので、うっかり持っていかないように注意が必要です。
下記の通り、公式の荷物預かり所はありますが、万博の駅ではなく、別の場所です。
スーツケース等のキャスター付き荷物、大型荷物 [(幅)600mm×(高さ)400mm×(奥行)900mmのサイズを超える荷物]は、会場内にはお持ち込みできません。ホテルやコインロッカー、公式荷物預かり所(弁天町駅・桜島駅)をご利用ください。
会場には小サイズのコインロッカーのみご用意しています。


https://www.expo2025.or.jp/entranceguide より引用
↑会場でも全く取り扱いがないわけではないようですが、スペースが少ないのと、1個1万円かかるみたいです。
持っていってよかったもの・曇り時々小雨の日編
今回、7月中旬という、もう日中はとんでもない暑さが続いている時期でしたが、今回行ったのは曇り時々小雨の日。朝から土砂降りで、午後過ぎまですごい雨だったのですが、その後少し天気が回復したタイミングでした。
そんな天候だったので、炎天下を移動することは想定せす、その対策はせずに行きました。


とりあえず、万博会場滞在時、曇り時々小雨の状態だった私の場合に持って行ってよかったものは、上記。
エコバッグ
財布とかの基本的な荷物はリュックに入れていたのですが、それとは別にTRADER JOE’S の軽くて丈夫なエコバッグを持参しました。ここにスマホや折りたたみ傘、動画撮影用のカメラ、チケットなどを放り込んで、必要な時にサッと取り出して、ということをやっていました。
折りたたみ傘
会場内に持ち込めないところもあるらしいと聞いていたので、折りたたみ傘を持参しました。
万一暑かったらと思って、日傘も兼ねてるものにしたのですが、行く時間が遅くなったので、この日は普通の折りたたみ傘でもよかったかもです。笑
ちなみに、100均とかで売っている折り畳み傘の収納ケースは、かなりオススメです。




これはダイソーで購入した収納袋です。今回は使いませんでしたが、カバンの中が水滴で濡れることがないので、雨の日にめちゃくちゃ重宝しています。
あと、今回は使いませんでしたが、ダイソーの簡易レインウェアも持っていました(これは防災用にいつも持ち歩いてる)。パビリオンによっては、レインコートは脱ぐよう指示されるらしいので、上記のような濡れていてもサッと片付けられる袋を持っておくと良いですね。
晴れている日なら、、
折りたたみの日傘を持参していたと思います。あと帽子やサングラスも準備したかも…。サングラスは、紫外線透過率や偏光度がちゃんと設定されてるものがいいと思います (運転する時使ってるけど、疲れ方が全然違う…)。
日焼け止めやアームカバーもあると良いかも。
充電器
ポータブルバッテリーはマストですね。
私は今回、予約システム使えないというやらかしをしたのと、撮影はほとんどスマホ以外で行っていたので、スマホのバッテリー、全然減らなかったのですが、、でも普通はすぐなくなるはずなので、持っておくと安心です。
ちなみに、今回は急遽だったので、いつも持ち歩いてる6700mAhのモバイルバッテリーを持っていただけでした。スマホなら、半日くらいならこれで困ったことはありません。かなり使うことが予想される時は13400mAhのものも準備します。自分の場合は、これで安心感半端ないです。普段から自分がどのくらいバッテリーを使うのか把握しておくと準備しやすいですよね。
データ容量の確認も
夜にショーを見ていたときに、隣にいた方が、
「わ!スマホの容量がいっぱいで撮影できない!何か消さなきゃ!」
って慌てていらっしゃいました。
容量の確認はお早めに…。
ティッシュやお手拭き
万博だからというわけじゃなくてこれは持っておいた方がいいですね。
なんかビニール袋
イラストには描いていませんが、ビニール袋とかを数枚持っておくと重宝しそうです。
結構キッチンカーとかも多くて買い食い出来る機会が多いのですが、ゴミ箱が至るところにあるわけではなさそうだったので、ゴミ袋代わりに。
濡れたものを入れるのにも良さそうです。
使わないにしても、そんなに嵩張るものではないので…。
動画撮影ツール
これはオススメというわけではないのですが、私は特に旅行関係では、あまりスマホのカメラは使いません。センサーサイズがAPS-Cのデジカメか、動画撮影もする時は、小型ジンバルカメラを持っていきます。スマホはサブカメラ。
DJI pocket 3 ユーザーなのですが、センサーサイズが1インチなのもあって、動画も静止画もめちゃくちゃキレイなので、今回はほとんどこれで撮影しました。(でも今回の一枚目はスマホw)
これで撮影するからスマホのバッテリー容量が減ることはないし、綺麗な画像は撮れるしで、持って行ってよかったなと。もちろん、少数派の意見であることは承知しています。笑



あなた、最初傘しか準備していないって言ってたじゃない、と思う方もいらっしゃると思うので、一応言い訳させていただくと、傘以外はいつも持ち歩いてるか、車に積んでいるものなので、敢えて準備する必要がなかったのでした。
その他、ちょっと思ったこと
飲み物
今回はあまり暑くなかったので、現地調達しました。
自販機で水を購入。130円でした。
ちょっと失敗だったのは、ペットボトルケースを持っていなかったので、水滴がつきまくってエコバックの中が濡れてしまったこと。ケースを持参するべきでした。
水は会場内で汲めるらしいので、マイボトルや、気になる方はマイボトル型の浄水器持参でもいいかもしれませんね。
今回は不要でしたが、熱中症予防に塩の飴とかあってもいいのかも。
うちわなど🪭
今回はそこまで暑くなかったのと、パビリオンの中が涼しかったので不要でしたが、うちわや扇子は持って行ってもよかったかもと思いました。
荷物の量が気にならないなら、ハンディファンでもいいかも。
折りたたみ椅子について
持っている方、結構多かったです。
でも、使えない場所もあって、例えば大屋根リングショーを見ようとしていた時、座り込んだり椅子を取り出している方いたんですけど、スタッフの方に、「通路なのでお控えください」って言われていました。
パビリオンに並ぶ列については、今回大行列には並んでいないので、その状況でどうなのかわかりませんが、自分が並んだ列では座っている人はいらっしゃいませんでした。数時間の行列なら重宝するのかもしれません。
周りの方の迷惑にならないように、使う場所には十分注意して利用したいですね。
いろいろな方のコメントを拝見してみると、絶賛する方がいる一方で、案外使えなかったという意見もあったので、滞在時間と自分の疲れやすさと荷物の重さを天秤にかけて決めるのが良さそうだと思いました。



今回数時間しかいなかったから、なくても平気でしたが、
長時間滞在する時は、使えたら絶対楽ですよね
最後に
ということで、準備編のお話はおしまい。
今回は予約枠を取る経験ができていないので、あまり参考になるお話はできませんが、次回行くことがあった時のための備忘録として残しておきます。
今回の内容は、一個人の見解も踏まえた7月19日時点でのお話です。
正確な情報は、必ず公式サイトなどでご確認くださいね。